映画全般-ホラー映画
ネットフリックス製作の映画でのゾンビ映画。意外とドラマ以外でゾンビ系は、中々珍しいんだよね。色んな人がゾンビ映画なのに感動するとは…とレビューしている人が多数。自分もその一人なんですがね。
観終わって思ったのが1作目の死霊館っぽいストーリーだということ。 声にまつわるホラー映画で、心霊現象を研究したり、日中家の中で悪霊が襲ってきたりと良い怖さを秘めていた。今回は、この映画の感想と続編を作る気満々であったので、続編に繋がる伏線を…
台湾のホラー映画って自分が観るのは、多分これが初めてなんじゃないだろうか…これを観ることになった決め手は何と言ってもポスターの感じとあらすじだ。最後にこの呪われの橋が実際にあったかどうかの考察も乗っけているので、是非読んでみてくれ。
見た感じホラー感があるが、実はサスペンス?っぽい感じを秘めている。じっくり考察していけば、心理的なホラー感を感じる作品でもあるんだけどね。この映画の感想と 「悪魔はいつもそこに」の悪魔とは?このタイトルの意味とこの映画は何が言いたかったのか…
ストーリー…6/10キャスト…6/10 ホラー度…0.5/6 個人的評価…6/10。ホラー要素が薄れ、展開が読めてしまい、途中から退屈に…まぁまぁな映画。タイムループの原因にスポットを当てた作品。怖さというよりコメディ&SF微ホラーに仕上がっている。何となく先が読め…
イギリス発の人形系ホラー映画。人形系ホラーと言えば、アナベルシリーズを思い浮かべるだろうが、この映画はB級。過度な期待は厳禁。予想以上に怖くなく、笑える部分もあるくらいだ。
インドネシアホラー映画のこの映画。 意外と怖かった… お化け屋敷系ホラーで、最初っからクライマックスレベルですぐに悪魔が出てくる。 そこからガンガンいこうぜレベルで攻め立てる悪魔たち。 インドネシア産ホラーにしては結構怖かったこの映画の感想をど…
IMDb4.3というあまりにも低い評価。 1作目もそこまで高くなかったが、今作でガクッと落ちた。 その理由は、後半のコメディ展開。 そりゃ、この低さになるわな…
リメイク前とは全く違うアクションホラー映画!?…キョンシー(2013年)(感想、結末、裏話) 映画.comキョンシーの作品情報より引用 (C)2013 Kudos Films Limited. All Right Reserved. 目次 リメイク前とは全く違うアクションホラー映画!?…キョンシー(2…
自分語りに帰ったら〜などなどゾンビ映画あるあるのフラグ乱立した本作。 アニメでもお馴染み…「やったか!?」セリフも登場して、ある意味笑いが止まらない映画だった。
スリーデイズボディ 彼女がゾンビになるまでの3日間。一文感想、ゾンビになっていく様がリアルでとても痛々しいが、面白かった。ナハラ・タウンゼント主演
スティーブンキング原作のこの1922という作品。数多く映画化されているスティーブンキングの作品ですが、あたりもあれば外れもある。この作品も原作未読だが…個人的にはとっても面白かった!
未開の地に行こうぜとか言って、出れなくなり、途中見かけたワニと対峙するパニック映画。 自業自得笑 ポスターではかなり大きいワニに見えるが、実際はそうでもないという罠。 低予算B級ワニワニパニック映画の感想を紹介や。
ナチスドイツが死体と機械を合成する禁断の人体実験に手を染めたという設定で描かれるアクションホラー。 オランダのCMディレクター、リチャード・ラーフォーストが大胆な発想で描き出した長編初監督作。
ストーリー…8/10キャスト…5/10怖さランク…3/6個人的評価…8/10。まるで世にも奇妙な物語で、不気味さがそそるホラー感がたまらない…面白い映画。観終わって思ったのが、これは世にも奇妙な物語じゃないかということだ。 話の展開やどこか不気味さのある感じ、…
予告編で話題を呼んだ今作。 やらせ番組のグレイヴ・エンカウンターズ。 だが、舞台となった場所は、ガチでヤバい場所だった。 肝試し系ホラーで、心霊系と登場人物を精神的に追い込むホラーとなっている。
ビル・デンブロウ…ジェームズ・マカヴォイ、ベバリー・マーシュ…ジェシカ・チャステイン他トラウマと引きずった青春と勇気にit(それ)に挑む!追い込み方は、前作と違いどちらかと言えば、モンスターパニックよりになっており、怖さは半減してしまっている…
小汚いソファーとか言ったら、呪われそうだが、マジで小汚い。 殺し方が斬新、つぶらな瞳に動きがなかなかクセになる。 脚フェチホイホイのこの映画の感想をどうぞ。
走るゾンビが田舎で襲い掛かるカナダ映画。 派手なシーンはなく、ゾンビが走りまわる。 謎の習性があり、特に説明されてないことなどゾンビの作り込みやら設定に色々と問題がある… そのゾンビ映画の感想をどうぞ。
5つの話から構成されるアンソロジーシリーズ。 あまり怖くないものの、ミッキーロークが登場したり驚くところも。 個人的には、5つ目の話が好き。
スプラッター感がたまらなく好き…Netflix映画誰も眠らない森(感想、その他) (更新日: 2021/01/25) 誰も眠らない森 ネットフリックス公式サイトの誰も眠らない森の作品情報より引用 (C)2020 Nobody Sleeps in the Woods Tonight Netflix.All Rights Reserve…
イメージ的には、ジューンドウの解剖とラストシフト最期の夜勤を合わせたような作品。 夜勤で舞台は霊安室。 そこで奇妙な死体に恐怖のどん底に落とされるホラー映画だ。
時代は魔女狩りが行われていた時代で、とある女性が魔女として死刑になりそうなところを修道院に引き取らせてた。 だが、その修道院は何かがおかしい。雰囲気や序盤のホラー感、シスターとホラーの組み合わせは個人的には好みだったぞ。
インドネシア産の人形ホラー。人形ホラーと言えば、アナベルシリーズを思い浮かべる人も多いだろう。はい、アナベルシリーズにソックリです。
表紙からして隠す気ゼロの「13日の金曜日」パロ。 しかもただのパロじゃない。 映画内に入り込む設定に加えて、なかなかな豪華キャスト。 出演映画を観たら、何かしら知ってる作品に出演しているキャスト陣がスプラッターのお約束と個性的なキャラで笑わせ…
題名から呪いの言葉が絡んでくる。 謎のマークにお経、絶対に入ってはいけない地下道(見てもダメ)とホラー映画あるあるの割には、脅かし方のクオリティが高い台湾映画だ。
恐怖を餌にするってことが分かっている化け物のB級ホラー。(スペイン映画) 何かが襲うのではなく、見えない何かに怯えたり、そこに何かがいる風の怖さを演出しているホラー映画。 怖さは、控え目で、ホラー映画苦手な人でも見られる映画だ。 因みに内容は…
母親が交通事故で意識不明の重体になったことから、会った事のないおばあちゃんとおじいちゃんの家ですごすこととなる。 だが、そのおばあちゃんとおじいちゃんが色々と変。 しかも自分らにしか見えない謎の穴も存在するホラー映画。 意外と癖が強いが、ハマ…
アハチェットシリーズ4作目となる本作。 正統派スプラッターホラーではなく、スプラッターコメディ作品。 分かりやすくコメディとなっており、結構グロい。 グロいのが苦手な人は、見ないほうがいいだろう。 因みにハチェットシリーズを観なくても楽しめるぞ…
実際にスペインで起こった事件で、初めてスペイン警察が心霊現象を認めた事件を題材に作られた映画。 ジワジワ攻めてくるホラー映画で、日本のこっくりさんのようなゲームをしたら、呪われた話。 ポルターガイスト現象やチラっとガラス等に映りこむ演出が活…