映画全般-ラブコメディ映画
肝炎で入院してきた男性が優しくしてくれた看護師に恋をするところから始まるラブコメディ。 前半は病院内のラブコメとなっており、その後は大企業に派遣されてきた主人公たちのラブストーリーよりのラブコメ。 意外にもにほんのような文化が見え隠れしてい…
3組のグループが最初は、喧嘩ばかりな上トラブルばかりだったのが、最終的に良い感じになるラブコメ。 色んなラブコメが楽しめる一方で、クライマックスやオチが微妙だったのが残念。
恋人と家族と親友との喧嘩にルール要素+やりたいことリスト、大学の進路の選択からライバルのマルコ登場に加え、思い出の別荘売却と詰め込み過ぎ感が否めない。 エルのやることなすこと失敗する感じは、完全に厄年だろうよ。シリーズ最終章ということで、今…
前作も面白く、今作は前作以上にパワーアップしていた作品。ストーリーも良くて、終始楽しむことが出来た。だが…主人公エルの「とある性格」が個人的に嫌いなんだよ…
官能小説原作だからしょうがないというべきか… 2時間近くある映画の前半部分のほぼ全てラブシーン(ベットシーン)だった本作。 シリーズもので2作目だが、1作目観てなくても話は通じる。 一応、ギャングの抗争系だが、後半チラッと描かれているだけの印象だ…
「corazon de leon」(2013年)のリメイクで、身長がかなり低い男性とそこそこ長身のラブコメ、ブラジル映画。 初デートの初々しさと程よい笑いは、とても良かったのだが、主人公の母のデリカシーの無さと元夫のモラルの無さがクソすぎる。 映画観ていて、め…
フォロワー万垢のサーフィン王者で女遊び、脅しなど悪いところしかない奴と婚約者がいる主人公のラブロマンス。
ストーリー…5/10、キャスト…6/10、感動度…2/6、 個人的評価…6/10。 象の健気さに心が締め付けられ、人間の身勝手さにイラっとしてしまった…まぁまぁな映画。 定番じみた恋愛要素に人間の身勝手さで動物がかられていく悲しさや象の健気さを入れています。恋愛…
とある理由で、カランは自宅に半年以上も引きこもっていた。そんな彼の元にはいろんな人から電話がかかってきており、引きこもっているにもかかわらず、外との交流があった。とある日、ピンキーという女性がボディガードのランボーとともにカランの自宅にき…
人に想いを伝えるのに手紙というのは、なかなか温もりがあっていいと思う。そりゃ、自分で考えて、自分の手で書くからだ。この映画は、内容を他人に丸投げして意中の人を射止めようとするお話。現状、2020年の作品でベスト3に入る面白さの作品の感想をどうぞ…
1334年イングランド、コールライオンズ卿は弟と共に街のイベントに出席していた。コールライオンズ卿がイベントの最中森を抜けて街へ戻ろうとしたとき、老婆に出会った。助けてくれないかという老婆にコールは快諾した。そのお礼にと老婆が予言めいたこ…
お隣同士で姉妹同然で仲の良い2つの家族。 凄いお金持ちだが…家族旅行で発覚する色んなトラブル。 これが、とっても笑えない。 お金持ち特有と言うべきか…アフリカなのにインド映画っぽいのもちょっと変わっているぞ。
冒頭10分ほどで仕事と彼氏を失い、田舎に行き、そこで運命的な出会いをはたす本作。(ポーランド映画) ヨーロッパが舞台なので、オシャンティな街並みと お家、ダックスフンドなど犬が頻繁に登場するのが特徴。
個人的には、ワインインポーターやオーストラリアの風景がおもしろかった本作。 王道ラブコメ、ラブロマンスで、ストーリーは平凡。 ワインインポーターってのは、ワインを仕入れて、店などに売る仲介、輸入業者みたいなもの。 オーストラリアの風景やワイン…
90年代の高校生の主人公。 チアリーダーの出し物中に彼氏の元カノであるチアリーダー部員にはめられ、事故からの植物状態20年。 37歳で目覚めて、高校生活をやり直すコメディ映画。 特に90年代の常識で挑む主人公が面白かったぞ。
主人公が結婚式中に花嫁をイケメンに取られる所から始まる。 そう、取られた側の新郎さん目線のラブコメディ映画(スペイン映画)。 母親とのハネムーン模様は、観てるこっちが辛くなる。 だが、設定自体は斬新で、笑える箇所もあるので、楽しめた作品だ。
主人公が都会で全てを捨て、地元の田舎に帰ってくる。 そこで、土地などお金目当てで近づいてきた男と親密になって、相手も本気となってくる王道ラブコメ映画だ。(ポーランド映画) キャラの癖が強いのと養蜂話が面白い作品となっている。
架空の国の王子様がたまたまニューヨークに訪れ、何かの手違いで主人公の美容室に依頼してしまう。 そこから王子様が主人公のお転婆加減に惹かれてくラブコメ映画だ。 王子様と露出度ちょい高めの主人公の距離が縮まる過程、クライマックスの王子様登場シー…
4組の男女が「もし、こっちとこっちが付き合っていたら…」のパラレルワールド系ラブコメディ。(イタリア映画) 4組の男女が違う世界線バラバラにくっついている上、説明が一切なくて、難解な映画に仕上がっている。 周りの環境もガラッと変わっているから、…
自分勝手な主人公がMRIの誤作動で凄い電流を浴び…他人の心の声が聞こえる設定のラブコメ映画(ブラジル映画)。 自己中で、人の話を聞かない…彼氏のアレルギーすら覚えないとか好きじゃないのでは??と思う。 プラス医者に向いていないだろうよ。
クリスマスをとある理由で嫌いな主人公のスペイン産のラブロマンス映画。 終盤に妊婦が陣痛きて病院行くと言った時、「精神痛よ」とかはぐらかし、強制的に参加。 劇中も生まれそうな妊婦に劇をやらせようとする鬼畜っぷり。 クリスマス映画なのにこんなに胸…
おじいちゃんの息子とその妻の母とこラブコメ作品。 The Patriarchの続編でメキシコ映画なんだが、前作がネトフリで配信されていない。 せめて配信してほしいわ。 家族構成が分からないことを除けば、前作を観なくても楽しめるぞ。
シリーズ3作目となった本作は、まさかのフィオナが3人になる奇想天外な展開に。 それに加え、泥棒コメディアクションも今作で新たに登場。 清楚なヴァネッサ・ハジェンズに一般市民なヴァネッサ・ハジェンズ、ギャルっぽいヴァネッサ・ハジェンズと色んな姿…
おじいちゃんと孫の主人公を家から追い出したい感じが笑えたラブコメ映画。 冒頭の結婚式がきっかけで、ラブコメ的な展開に発展するんだが… ちょっとこの主人公クズ気味。 不法侵入に子供のおもちゃでオシッコとちょっとぶっ飛んでいた。
主人公の他に2人の親友アドリアーナとジメのラブコメ模様も楽しめるスペイン産のラブコメ映画。それぞれ方向性が違っていて、どれも個性的で楽しめた!
不思議な雰囲気を漂わせながらもイタリアの風景を活かしつつ、オシャレさと学生の可愛らしい恋物語を演出していたね。 そして、色んな意味で「暖かさ」を感じる良い映画だった。
開始10分ほどで主人公が死んでしまう変わった設定の映画。 アフターライフが死後の話だとは…あらすじを読まなかったら、ビックリしていた。 タイトルにもある通り、予想外に感動した良い作品であった。 親や親友絡みの色んな感動が涙腺を…
地味な男子をプロムキングにすべく、フォロワー数十万のインフルエンサーイケイケ女子が迫るラブコメディ。 SNSとアメリカの高校の嫌な部分が凝縮された本作だが、それ以上に地味男子のイケメン変貌具合が半端なかった。
主人公と婚約破棄した男がたまたま主人公の前に知らない女と結婚するとかぬかすトンデモ展開。 しかも、主人公はその結婚式で歌うという罰ゲーム付き。出だしからして、地獄絵図なこの展開。
スタンドアップコメディアンの主人公がたまたま会った男性に恋をするラブコメ映画。 純粋に笑えるラブコメだけじゃない…後半のまさかの展開からクライマックス、ラストのオチとまさに奇抜。 なかなか観たことのないこのラブコメ映画の感想をどうぞ。