映画全般-B級映画
台湾のホラー映画って自分が観るのは、多分これが初めてなんじゃないだろうか…これを観ることになった決め手は何と言ってもポスターの感じとあらすじだ。最後にこの呪われの橋が実際にあったかどうかの考察も乗っけているので、是非読んでみてくれ。
イギリス発の人形系ホラー映画。人形系ホラーと言えば、アナベルシリーズを思い浮かべるだろうが、この映画はB級。過度な期待は厳禁。予想以上に怖くなく、笑える部分もあるくらいだ。
未開の地に行こうぜとか言って、出れなくなり、途中見かけたワニと対峙するパニック映画。 自業自得笑 ポスターではかなり大きいワニに見えるが、実際はそうでもないという罠。 低予算B級ワニワニパニック映画の感想を紹介や。
ナチスドイツが死体と機械を合成する禁断の人体実験に手を染めたという設定で描かれるアクションホラー。 オランダのCMディレクター、リチャード・ラーフォーストが大胆な発想で描き出した長編初監督作。
小汚いソファーとか言ったら、呪われそうだが、マジで小汚い。 殺し方が斬新、つぶらな瞳に動きがなかなかクセになる。 脚フェチホイホイのこの映画の感想をどうぞ。
イメージ的には、ジューンドウの解剖とラストシフト最期の夜勤を合わせたような作品。 夜勤で舞台は霊安室。 そこで奇妙な死体に恐怖のどん底に落とされるホラー映画だ。
表紙から醸し出す筋肉。このタイトル…リベンジャー 無敵の復讐心という明らかに復讐系でアクションてんこ盛りな作品。アクション好きが観るに値するのには十分な理由よ。
オルガ・キュリレンコ主演で妹が襲われ、意識不明となった仕返しをする復讐系アクション映画。 フランス映画ということもあり、フランスの街並みが映し出されている。 ただ、内容はアクション映画なのでキレイな街並みを堪能…とはならない。
ネットフリックス製作映画の失墜。アドベンチャーやアクションと公式では書いてあるが、個人的に観た感想から極寒サバイバルスリラー映画だと感じた。 意外と面白い映画でしたね。
表紙からして隠す気ゼロの「13日の金曜日」パロ。 しかもただのパロじゃない。 映画内に入り込む設定に加えて、なかなかな豪華キャスト。 出演映画を観たら、何かしら知ってる作品に出演しているキャスト陣がスプラッターのお約束と個性的なキャラで笑わせ…
強盗慣れしている富豪と強盗慣れしていない強盗の奇妙なB級サスペンス映画。 少ない登場人物と豪邸を舞台にしており、富豪と強盗の奇妙なやり取りが一番の見所。
恐怖を餌にするってことが分かっている化け物のB級ホラー。(スペイン映画) 何かが襲うのではなく、見えない何かに怯えたり、そこに何かがいる風の怖さを演出しているホラー映画。 怖さは、控え目で、ホラー映画苦手な人でも見られる映画だ。 因みに内容は…
アハチェットシリーズ4作目となる本作。 正統派スプラッターホラーではなく、スプラッターコメディ作品。 分かりやすくコメディとなっており、結構グロい。 グロいのが苦手な人は、見ないほうがいいだろう。 因みにハチェットシリーズを観なくても楽しめるぞ…
ゾンビとヴァンパイアの融合体がヘタレな警備員たちに襲い掛かる。 ヴァンパイア要素がほぼお荷物で、設定の時点でちょっと笑える本作。 Twitter上では、ツボにハマって笑えた!って人もいるぞ。
日本が舞台で、日本人俳優も多数出演している本作。 色んな意味で、びっくりした。 あ、そういうストーリーなのね。 タイトル通り、終盤20分に幽霊が本気になる映画です笑。
遭難者視点ではなく、遭難者を探す親視点の本作。 まぁ、個人的には合わなかった。 てか、終始モヤモヤして、最後は切ない気持ちにさせられたんだ。 モヤモヤの理由は、主人公の前職と金。 明らかに狙ってやっているこの意図。 どういう意図かは、一文感想の…
虫嫌いには閲覧注意の本作。 何万というイナゴが何度も出てくるので、虫嫌いは最後まで観れないだろうね。 よく食用のイナゴがあったりするが、本作はその食用のイナゴを作る人の話。 イナゴを焼いてるシーンは、なかなか食欲がなくなるものだ。 個人的にパ…
とある企業に狙われる総合格闘技系アクションのB級映画。 スタローンやステイサムなどアクション俳優がたどり着く90分の復讐系orおっきな組織から守りぬく系の映画だ。
ロモーラ・ガライ監督デビュー作で、とある家に療養に行ったら、不気味なことに巻き込まれていくホラー映画。 撮影手法や神秘的な森のシーンがある一方、過去と現在の話が同時並行しつつ、内容が一部難解であった作品。
「我こそはB級をこよなく愛すものだ!」という人以外は、観ちゃいけない映画。 人形系ホラーで、クリスマスイブにエルフと言う人形が人を襲うB級ホラー。 一番の見所は、美人さんのナターシャ・ハラビさんだ!
プレデターの血みたいな色の化学物質を摂取してゾンビと化したビーバー。 そのゾンビーバーに襲われた!ってB級映画。 ビーバーのゆっるーい動きと地味にグロいシーン、エ〇もしっかり兼ね備えたB級好きの為の映画だ。
1980年代に同シリーズが出てきて、10作品以上作られた人気シリーズのリプート。 武器人間の人形バージョンのB級グロスプラッター映画だ。 色んな人気者の殺戮ショーは、この映画最大の見所。 グロが苦手な人は注意。
全編PC内で話が進む今作。 Skypeなどのパソコンソフトが出てきたり、色んなソフトが同時並行したりと情報過多なシーンもある。 話は、自殺した生徒のいじめっ子が謎のアカウントに狙われるもの。 設定は斬新だが、怖さ控えめだったぞ。
夜勤×廃警察署のホラー映画。 色々といわくつきの警察署に1日夜勤として転属させられた新米警官の主人公がとても不憫すぎて… 意外と血がドバドバ出たり、すっごい汚いトイレが出てきたりするので、ご飯食べながらは観ないでください。
ストーリーのイメージは、ほんとにあった怖い話みたいな感じ。 B級映画ながら、ホラー演出はかなり工夫をからしているように思えた。 パラグアイのスリラー映画で、尺も短め。 サクッとホラー映画を楽しみたい人向け
コロンビア産のクリスマスコメディ映画。過度な期待をせずに観て貰えれば、とても楽しめる映画だと思っている。 IMDbでは、3.4となかり低めな作品となっている。
あらすじがかなりドンピシャに好きな映画。 元特殊部隊が娘を誘拐されて、敵組織を追い回すんだよ?? どこぞのステイサムが主人公なんじゃないかと思うレベルのあらすじ。 この映画の主人公もハゲだし。 かなり期待大の作品で、面白いかどうかは……
インド発の和製ホラー風映画。 邦画の仄暗い水の底からみたいなタイトルでかなり期待値が上がる。 題名からも分かる通り、井戸がでてくるんだ。 リングみたいでまた期待値が跳ね上がった! そんな「漆黒の井戸の底」からの感想をどうぞ。(過度な期待はするな…
悪魔払いといえば、聖水とか十字架とか使って、聖書を読み上げるイメージだろう。だが、この映画は一味違うんだ。 聖水、十字架なんて使わない使うのは、己の拳とレンチ等工具たちだ。
人類が核戦争で終末の世界へと変貌した。飢餓で人が死んでいく世の中で、無償で食事が出てしかも演劇も見せますという人達が現れた。不気味なホテルの内装に招かれた人は何故か仮面をつけさせられる謎に不気味すぎる絵。そして、異様に美味しそうなご馳走の…